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【ライブレポ】2016.12.28 THE YELLOW MONKEY メカラウロコ27@日本武道館

THE YELLOW MONKEY SUPER メカラウロコ27@日本武道館に行ってきました。

書いた人:びと子
2F南西スタンドから鑑賞。
メカラウロコは初参加。

ライブレポ

本編

<MCは長かったので下の方にまとめてます。>

本番前の鶴谷さんの写真。

12月28日 13:28|Diary

開演前の会場では、生オーケストラの演奏が行われており荘厳な雰囲気。
時計仕掛けのオレンジversionの第九が流れていたのは、David Bowieのジギー・スターダストツアーのオマージュかな。粋だ。

18:20頃に演奏が終わりカウントダウンの時計が現れ、刻一刻と18:30までカウントダウンしていく。

「5・4・3・2・1!!」
聴衆がかたずをのんで見守る中…1曲目はMORALITY SLAVE!!!
北、西、東、ステージ中央と舞台のあちこち飛び出してくる鎖でつながれた全身黒タイツの奴隷さんたち。
あーーーーーーーーこの演出懐かしい!!!
妖艶に体をクネクネさせる奴隷さんの胸元のジッパーを開いて孔雀の羽を入れる吉井さん…神々しい。。
DRASTIC HOLIDAY」、「FAIRY LAND」と初期曲が続くオープニング。
今日をずーーーっと待っていたコアファンに向けてやってくれているのがわかって嬉しい。
「今日はイエローモンキーの27回目の誕生日です。あますところなく楽しんでいってください」と吉井さんが挨拶してSECOND CRYへ。
余りの迫力に曲が終わったとき、周りの人が「かっこいい…」と思わず呟いていた。

ここから5曲はSubjective Late Show Tourから続投の曲たち。
FINE FINE FINEVERMILION HANDS、聖なる海とサンシャイン、Four Seasons、SHOCK HEARTS
SHOCK HEARTSではカメラに向かってポーズを取り、映画館にいる観客を煽る。(武道館組はモニターがなかったのでわからない…フジNEXTを待つ!!)

Four seasonsは若さ全開で大好きな曲。

ストレートに行こうぜ 回り道は嫌い

誰しもストレートに行きたいと思いながらも、なかなかストレートにはいけないのが人生で…。
イエローモンキーが再集結できるまで、15年もかかってしまった。

9曲終わったところで長めのMC。<MC2>

ダジャレはもう言わない!とフリから、長々15分かけて

エマが個人グッズでネイルシールを出した
⇒自分が出すなら腹巻。最近腹巻に凝ってる
⇒昨日は腹を出して寝てしまった…
⇒今日はおなかが痛い…
⇒おなか九段下(最寄り駅)

とダジャレを堂々と言う吉井さんw
私がすごく覚えてるダジャレはYOSHII LOVINSON at the BLACK HOLEツアーのやつだな…

今日の会場はNHKホール
なんだか最近抜け毛が多くなってきた
「けぬけーホール」・・・なんつって
⇒MUDDY WATER

20年前から何も変わっていない吉井さんw
そんなアホなMCの後、観客に向けて左手を差し出し吉井さん「気を付けてくださいね。特に左利きの少女は」と言ってRED LIGHT~セルリアの丘

短めのMCがあり、「113本ツアー終えた僕らの、チャンピオンベルトみたいな曲を」パンチドランカー。

本当にかっこよくて、ツアーの前に作ったのに奇しくもボロボロになりながらも進むツアーを代表するような曲になったのが不思議。
このときについた傷を癒すのに、紆余曲折ありながら、15年もかかった。
一番売れて、絶好調だった時期のはずのアルバムの1曲目。なのに重みがある、THE YELLOW MONKEYの歴史を感じる1曲。
その後、Sweet&Sweet~太陽が燃えている~SUCK OF LIFEイエモンの鉄板盛り上げナンバーが続き、FATHERへ。

FATHERも個人的に大好きな曲。
「武道館の景色の下で僕は…」と歌詞を変えていたような気がする。
間奏でくるくる回って倒れこむ。
先日のフジファブリック志村の命日12月24日に志村がカバーしたFour SeasonsをTYMS MUSICで配信と粋なことをしてくれたけど

もしも、吉井さんが亡くなってしまったときはこの曲を聞いて泣いてしまうと思った。

僕が灰になっても 嘆かないでFATHER

「ちっぽけな少年の曲を」とフリージアの少年をしめやかに唄って本編〆。

もしも貴方に今夜僕が釘づけで 百年の恋が生まれるかもね

アンコール頭3曲はメカラ7再現でストリングスと一緒に。

This is for you~真珠色の革命時代(Perl Light of revolution)~Subjective Late Show
真珠色の革命時代のラストで、自ら真ん中に立ってストリングスを指揮する吉井さん。
うおおおかっこいい。
クライマックスでこれでもかと手を上げてストリングスの音を引っぱり、そのまま矢継ぎ早にsubjective late showのイントロへ。
ドラマを褒めるMCの後、ストリングスと共に砂の塔。
砂の塔自体はSLSツアーでもやっていたけど、生オケと一緒の演奏はめちゃくちゃかっこよかった。

ぐだぐだおそそブギウギ~アバンギャルドでいこうよ~悲しきASIAN BOYで最高潮に盛り上がったところでライブ終了。
曲中、西側のスロープからぬるぬると軽やかにステージにほふく前進で戻っていく吉井さんwほふく前進が日本一上手い50歳!
ラストはロビン、エマ、ヒーセが肩を組んで、観客が「THE YELLOW MONKEY!!!」と叫ぶ。
3人が天井の日の丸を見上げて嬉しそうにしている姿を見てこっちも嬉しくなってしまった。

ライブ終了

吉井「最後にいつもの、みんな一緒に写真取りましょう」
「(観客に)写らなくても写ってるから!映画館の人も!」

有賀幹夫さんとステージの後ろから写真撮影
鶴谷さんいるverといないver
吉井「鶴ちゃんあっち行って」w
ミッチ池田さんがステージの前から写真撮影
メンバー、ステージの周りの花道を歩いてファンとハイタッチしたりして挨拶

吉井「大晦日テレビ見てね!」

全員が掃けた後…

スクリーンに[特報]の文字が映し出される。
JAMの逆回しBGMと共にTHE YELLOW MONKEYのツアーのオフショットが流れる中、
<2017秋ドキュメンタリー映画公開>の文字が浮かぶ。
「秋か~」と思っているとまだ映像は続き、倉敷公演の様子⇒終演後楽屋へ。
メンバーがそれぞれ汗を拭いたり飲み物を口に流すこむ中、スタッフが近寄ってきて一言。

「いや~、東京ドーム公演楽しみですね!」

全員が「え?」と思う中、なんと2017年東京ドーム公演決定の特報が。
ここで「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」と今日一番の歓声が上がっていた。

THE YELLOW MONKEYは、終わらない
SHOW MUST GO ON

スクリーンの布が落ちて客電が付いて公演終了。
なんか、今思うとわざとらしい演出だったけど(笑)
純粋にドーム公演は嬉しい!
来年も武道館でイエローモンキーが見られることを楽しみに待っています!

ちなみにSLSツアーのときのライブレポはこちら。

bitokosubcul.hatenablog.com

セットリスト

本編

  1. MORALITY SLAVE
  2. DRASTIC HOLIDAY
  3. FAIRY LAND
    <MC1>
  4. SECOND CRY
  5. FINE FINE FINE
  6. VERMILION HANDS
  7. 聖なる海とサンシャイン
  8. Four Seasons
  9. SHOCK HEARTS
    <MC2>
  10. RED LIGHT
  11. セルリアの丘
    <MC3>
  12. パンチドランカー
  13. Sweet & Sweet
  14. 太陽が燃えている
  15. SUCK OF LIFE
  16. Father
    <MC4>
  17. フリージアの少年

アンコール

  1. <MC5>
    This is For You
  2. 真珠色の革命時代(Pearl Light Of Revolution)
  3. Subjective Late Show
    <MC6>
  4. 砂の塔
    <MC7>
  5. 東京ブギウギ(おそそブギウギ)
  6. アバンギャルドで行こうよ
  7. 悲しきASIAN BOY

MC

MC1

12月28日は、自分がボーカルになって、イエローモンキーがこの体制になって初めて演奏をした日。いわばイエローモンキーの誕生日なんです。
今年でイエローモンキーは27歳。
昔来てくれていた人も、今日が初めてな人も、コアなファンがここに集まっていると思います
みなさんBUCK-TICKと間違えて来てませんよね?(笑)(※BUCK-TICKは翌日の公演)
ORANGE RANGEの物販と間違えてイエモンに来た人がいたらしいですけど…(笑)
本日はあますことなく…(噛んだ)あますところなくイエローモンキーを見せますので、楽しんでいってください。

MC2

さっきも言いましたが、初めての人もいると思うのでもう一度…。
今日はイエローモンキーの誕生日で…(先ほどと全く同じMCをするので、いやさすがに覚えてるよと笑う観客w)なんで笑ってんの?
とにかく、今日はイエローモンキーの誕生日なんです。
初めてここ、日本武道館でやったのは20年前。
20年前は黄色い声が絶えず響いていたものだけど、今は…茶色い声というか…(笑)
(キャーーーー!!と気持ち高めの声を出す観客の皆さんw)
いや、黄色くないからね!茶色だよ!(笑)
新しい人はわからないかもしれないけど、メカラウロコはファンをdisりますから。
お金をもらってファンをdisるという笑
鶴谷さんの姿を昔もみたような…デジャヴかな?
あ、ここ長いよ。

長くなるんで、皆さんよかったらトイレ行ってもらったら。
トイレが近い人も多いと思うので…。(どこまでも観客をババア扱いする吉井さんw)

イエローモンキーを昔から見ている人はよくわかると思いますが、昔はダジャレをよく言ったものでね…。でももうやめます。若い時はダジャレを言ってもよかったんだけど、50歳にもなって言ってるのはキツイというか…。

(観客「えー!!」)

「えー」とか言ってるのは古い人ですねw

もう1回言いますけど、ここ長いですよwまだ半分も言ってないですから。

本当トイレ行っていただいてw

アニーもトイレ行く?アニーもトイレが近いからね!放尿マシーンかよと!
(アニー、股間からホースで全方位に水まくような動き)


【グッズについて】

長年やってるのてグッズも出しつくした…
エマだけネイルの個人グッズを出していてずるい!笑
ヒーセが出すなら…人形焼き、海苔、カラーひよこ、スパンコールグッズ
「ヒーセが海苔を出したらまた爪や眉に貼るよ」
アニーが出すなら…タンクトップ
性病タンクトップって呼んでるんだけどwラインストーンのボツボツがコンジローマみたいに見えるから(笑)
みんなタンクトップ着るよね?(好意的な反応の観客)
エマが出すなら…タネ
エマはもうネイルシール出したから…タネでもうる?
瓶詰してさ、イエローシーモンキーとか言ってw
(何か話そうとするエマ)
喋らない方がいいよ、あんまり滑舌よくないんだからw
昔はこういうところで銀テープがあがったりしたんですよwもう飛びませんけど。

ロビンが出すなら…腹巻き、派手シャツ柄
俺が出すなら腹巻かな。いつもの衣装みたいな柄シャツの柄だったらどう?
最近腹巻をして寝ているんですけど。腸は第2の脳ですから!腸は第2の脳!脳は第2の腸w
こんなこと言うロックスターになるとは思わなかったw
いつも腹巻を巻いて寝てるけど、昨日寝て冷えちゃって…
ちょっと調子悪いんですよ本当に、腹から声が出ないというか…あー、あー。(発声練習)

(吉井さんトイレ行って―!という歓声などが飛ぶw)
ううう…。いてて…。あーお腹がいたい・・。いててて…。
くだんした…。お腹を九段下。
銀テープの代わりに炎がぽっとあがるw
ここに辿り着くまで15分くらいかかりましたwww
今日は忘年会なんで楽しんで行ってもらって。皆さんお忙しい中来てくれてありがとうございます。

「気を付けてくださいね。左利きの少女は」→RED LIGHT
(めちゃくちゃ格好良かったけど、その前のババア弄りのMCがあったせいで「ここに少女はいない!!」という気持ちになってしまった(笑))

MC3

当時113本ツアーやりましたね
ずっと覚えてることもあれば昔覚えてたのに忘れたこと、忘れたと思ったらふと思い出すこともある
次にやる曲は武道館で1回もやってないと思ったら過去2回もやっていた
忘れてることが多いなあ、忘れるから人は生きていけるのかもしれないけど
「113本ツアー終えた僕らの、チャンピオンベルトみたいな曲を」

→パンチドランカー

MC4

サンキューありがとうございます。
日本武道館というのは自分たちにとって…当時を生きたバンドマンならみんなそうだと思うけど、名だたる洋楽のアーティストが来るような特別な場所で。
武道館公演のライブ盤が出て、それを買って聴いて、「いつか自分たちもこの場所でできたらなあ」と思っていた。
本当に、日の丸を見て、この場所は特別だなと思う。
こんなちっぽけな少年の曲をこの場所でできることが嬉しい。

「もう中年になってしまったけど…最後に一人の少年の曲を。」

フリージアの少年

MC5

吉井「アンコール中座ってたでしょ!20年前とは違うな〜
昔は逆立ちしてる人もいたんだから!
…まぁ俺らも座ってたからいいけどね(笑)」

<メンバー紹介>
アニー→鶴谷さん→エマ→ヒーセ→ロビンの順。

【アニー】
吉井「武道館いつぶり?」
アニー「日本武道館は…17年ぶりかな!」 (おおおお、という客からの歓声)
(アニー、お腹を痒そうにしててそれをちぎって吉井さんに投げつけるフリをする)
吉井「うわっコンジローマ投げるな!今度からコンジローって呼ぶぞ!」

「オンドラムス!オン アニー!」と紹介されてずっこけるアニー
吉井「オナニーみたいになった」w⇒アニー、マイクを擦る
その後、「オンドラムス!アニー!」とちゃんと紹介されてドラムを叩いてアピール

【エマ】

あちこちに投げキッスするエマ
吉井「F1レーサーの様です、私は後藤久美子後藤久美子さんの気分です」
吉井「ヤフー知恵袋で『エマの2つの八重歯みたら双子を授かるってほんとですか?』って書かれるんじゃないですかね」
なぜか「ちょっとお尻同士合わせてみていい?」とエマとお尻合わせする吉井さんw
吉井「前!後ろ!エマ!」と紹介

【ヒーセ】

吉井「ヒーセはいつぶり?」
ヒーセ「俺も同じだよw(17年ぶり)」
吉井「ヒーセさんは酢の物がてんでダメで…コンビニに行った時酢昆布をカゴにこっそり入れたんですけど、すぐに気付いて戻されました。いくら頼んでも食べてくれない!まあそれも廣瀬さんらしくていいと思います」
(途中、なぜか機材の上に上がって一段高いところからヒーセを見る吉井さん。結局降りてから紹介)

ヒーセ「映画館、香港、台湾の皆さんもよろしくね!」
吉井「あっ海外でもやってんの?」
ヒーセ「YES!!!」
吉井「YESって!昭和だな~」
ヒーセ「謝謝!」

【吉井】

ヒーセ「永遠の中二病、日本が世界に誇る中二病。イエローモンキーのアイデンティティはこの人の厨二病で成り立っています」
ヒーセ「日本が世界に誇る中二病吉井和哉!」

<楽団紹介>

イエローモンキーというバンドはクラシックを大切にしていて。
「オープニングでも演奏していただきました、徳重ストリングスの皆さんです」
「オープニングで奴隷役も勤めていただきました」
(ざわざわする観客)

「ざわざわじゃないよ嘘に決まってんだろ」w
「(楽団の人に)すごい睨まれてしまった……すみません」

MC6

来年は酉年で全然関係ない年になりますね
たとえ下降線になってしまってもいいんです、ここにいる皆さんがいれば。
我々はコアなファンのためにやってます。
イエモン?ちょっと名前知ってますみたいなやつはどうでもいいんです
どうでもよくはないかw

解散しない!が今年の流行語大賞ですから

今年は2回目のドラマの主題歌をやらせてもらいまして
昔のように自分たちのエゴをぶつけるような失敗はしない!!
もう本当にドラマのためだけに!僕らが持っているグルーヴ、テクニック、色香、総動員でやってます
おかげさまでドラマも毎週面白く、曲も今でもじわじわじわじわじわじわじわじわ売れてます!
ツアー中だったけど、録画して見たり、みんなで見たりしていました
本当に最後までドキドキハラハラと…素晴らしいドラマでした
僕らが持っているグルーヴ、テクニック、色香を聞いてください

MC7

(ギターをかき鳴らす吉井さん。それに応えて手拍子する観客)
吉井「さすがコアなファン。イントロだけで何がしたいかわかる
昔私の祖母が女性のアソコのことをおそそと呼んでいまして…。
それで作りましたおそそブギウギ。
今日はせっかくなんで、ここにいる全員に歌ってもらおうかと!
ただ本当は一人ずつ歌ってもらおうと思ってたけど、本編でしゃべりすぎてしまい尺がない!笑
全員いっぺんに行ってくれ!」
<前に出されるアニー、カウントとろうとするけどなかなか合わない>
アニー「「さん、はい!で入る?いち、に、さん、はい!で入ろうか...(やろうとするが失敗)」
吉井「ほんとにドラムかよ!笑」
アニー「今のは練習だから!笑 裏で入るのね?わかった!(やろうとするが失敗)ちょっと、兄貴カウント取って!」」

(この後、みんなでたどたどしくおそそブギウギを歌いだすw歌詞もあやふやでおかしかったw)

その他

「イオン、イーオン、いい女」のフレーズを気に入って連呼する吉井さん
どの曲か忘れたけど「北東!」と言いながら北西に手をあげてしまった吉井さんw
すぐ後「北東こっちかw」とちゃんと北東を指さす。

衣装

吉井:紫Vネック柄シャツ(なんか透け感ある素材)+キラキラジャケット(ヒョウ柄?)+メカラウロコ7のときにしていたコインのネックレス
ジャケットは3曲目くらいですぐ脱いだ。アンコールでちょっとお色直し。
エマ:リボンタイ付き花柄サテンシャツ(青)、ロングのダブルのジャケット
ヒーセ:黒のスパンコールジャケット
アニー:性病タンクトップ

全員黒パン。

グッズ

アトマイザー早々に売り切れ、TシャツMサイズ開場後ぐらいに売り切れ。
8000円以上購入で付いたビニールバッグも開場後は品切れ。
タオルは終演後すぐに売り切れ?
開場前にグッズを買った人は1時間半ぐらい列で待ったとの報あり。

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